名前は、きなこ 
茶トラ柄で、尾の先は白い
♂(去勢済み)
体重6kg
4/29から、行方がわからなくなっています。
元々は、野良ちゃんで獣医さんのお家で飼われていたのですが
野良時代から、ご近所には行くところが何カ所もあり
毎日お散歩に出かけていたそうです。
帰ってきたときは、大きな声で鳴いて知らせてくれてました。
夜には必ず、帰宅していたそうです。

4/29から、いつもお邪魔するご近所の方達も
姿を見なくなったそうです。
心当たりのある方、見かけた方は連絡お願いします。

京都市左京区修学院中林町
山田獣医科病院  075-781-5489
また、電話連絡が付かない場合はメールお願いします
koto_nail☆yahoo.co.jp
☆は@に変えて下さい。
責任をもって病院に連絡をつけさせていただきます。




行方がわからなくなったときは、緑色の迷彩柄の首輪をしていました。

右目が白濁しています。






一ヶ月以上たっています。
警察にも、美化局にも連絡はしてありますが
猫はまだ見つかっていません
情報がありましたら、よろしくお願い致します。
今日は何があったかなぁ? |16日に設置した構想検討委員会
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16日に設置した構想検討委員会 

カテゴリ:日記

京都新聞からの転載です


犬猫殺処分数削減へ 京都市が愛護センター検討


京都市は、保護した犬や猫の殺処分数を削減していく「市動物愛護センター(仮称)」の新設を検討している。


犬猫の捕獲や処分に主眼が置かれた市家庭動物相談所(南区)には新たな飼い主を見つけるための飼育設備が不足しており、


16日に設置した構想検討委員会の提言を基に施設の整備方針をまとめる。


 市によると、同相談所が2010年度に引き取った犬猫は計1917匹で、93%にあたる1783匹を殺処分した。


引き取り数、処分数とも年々減少しているが、引き取り数の8割が子猫で、その9割が野良猫から生まれているなど野生化した動物への対策が課題になっている。


 市は09年3月に策定した動物愛護行動計画で、18年度の殺処分数を960匹にまで減らす方針を掲げているが、同相談所は動物収容能力に限界があり、新たな飼い主を見つけるために長期飼育したり、譲渡する動物の展示スペースなどがない。


 同相談所には「ペットが高齢になった」「転居で飼えなくなった」など安易な理由で引き取りを依頼するケースも約8割を占めているという。


 このため、新設するセンターには長期飼育に適した環境を整え、動物愛護意識を高める学習の場や情報発信拠点としての機能を拡充させる方針。


 構想検討委は獣医師や動物愛護団体、市民代表ら9人で構成。10月上旬までに市に提言する。この日の会合で委員から「動物愛護の意義を子どもたちに伝えられる場にすべきだ」「動物を飼っていない市民にも理解が得られる施設にしてほしい」などの意見が出された。


元記事はここ


京都にも、収容施設という物があります。


〒610-1106
京都市西京区大枝沓掛町24-5
京都府動物愛護管理センター
Tel・Fax:075-331-1899
E-mail:doukan@pref.kyoto.lg.jp
迷子になった子たちは、ここに連絡をして保護されているか確認、
また、譲渡会もあります。
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